| 1999年 | 鈴木亜久利率いる「ALTA F1プロジェクト」の選抜試験に見事合格。総参加者数1,611名の難関をくぐり抜け、1年間のレース活動のサポートを受ける。 |
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| 2000年 | 「コジマ・ブレーンファクトリー」より、国内地方選手権、全日本選手権に多数参戦。数々のレースに入賞し、ファステスト・ラップを記録。 |
| 2003年 | F3参戦を計画中だったが、急遽「UK Formula Ford Championship」への参戦が決定。各国の若き強者たちが集うカテゴリーで、虎視眈々と上位を狙っている。 |
| 2004年 | レース活動開始からわずか4年にして、渡英。「BRDC Single Seater Championship」に参戦。途中参加(3戦目より)ながら、ポイントを積み上げ、、総合2位と大健闘。総合チャンピオンには、惜しくも6ポイント足らなかったが、そのドライビングセンスを世界に見せつけた。 |
| 2005年 | 現在の愛機「スホーイ26(ロシア空軍が誇る、アクロバティック飛行専用小型機)」を導入。「Team deep blues」を旗揚げし、活動を本格化。 |
| 2006年 | フォーミュラ チャレンジ ジャパン(FCJ)参戦。 |